
教育業界トップクラスの給与水準
リザプロは教育業界トップクラスの給与水準です。入社初年度の年収450万円〜。あなたの成果をしっかりと給与に反映します。
教育業界と 生徒の未来を変える
推薦特化型学習サービスの教育コンサルタント(正社員)の求人情報
推薦入試に特化した学習サービス「リザプロ」の教育コンサルタント(正社員)の求人情報です。生徒においては、受験に対する情報格差によって結果に差が出てしまう問題があり、働く人においては、業界として待遇の水準が高くない問題があり、このような生徒と働く人の両方の教育業界の現状を変えることを目指した会社です。
教育業界を変えたい、教育の仕事が好き、してみたいという思いがあれば、教育業界の経験者も未経験者も応募可能です。入社後の教育で、あなたを一流の教育コンサルタントに育て上げます。勤務地は、東京都新宿区神楽坂です。

リザプロは教育業界トップクラスの給与水準です。入社初年度の年収450万円〜。あなたの成果をしっかりと給与に反映します。

昇格の評価を毎月実施しています。評価によって役職が上がることで、役職給と役職手当が昇格します。

全従業員に一律で25,000円/月の住宅手当を支給しています。

GW・お盆・年末年始はすべて5日ずつ長期休暇あります。年間休日は113日です。

有給を法定どおり付与しています。基本的に事前申請が可能です。

休憩60分は、各自が自由に時間を決めて取得できる仕組みです。

指導の流れやコミュニケーションの取り方に関する研修があるので、教育・指導経験がある人も、ない人も安心して仕事をスタートできます。

社内は20代が多く、先輩社員との距離が近くて質問や連携がしやすい環境です。

半年に1回、英語関連の資格(英検、TOEFL、IELTS)の受験料を全額補助しています。

あなたの成果をしっかりと評価します。年齢を問わず昇進できます。20代で高収入を得ることができます。

お仕事を通して、本質的な課題発見力、提案力・コンサルティングスキル、対人スキル・コミュニケーション力などビジネスに必要なスキルが身につきます。

会社として新規事業を行う際に、その事業にジョインして挑戦ができます。子会社の社長になることも可能です。
リザプロは、推薦入試に特化した学習サービス(学習塾)で、子どもの「なりたい自分」と「今の行動」をつなぐ、新しい教育コンサルティング事業を展開しています。累計3,100名以上の生徒を輩出してきた、定員制の総合型選抜コンシェルジュとしてサービスを提供しています。提供している主なコースは、「推薦入試対策」「課外活動プログラム」「英検®対策コース」「小学生英検®対策コース」です。
単なる学習塾や習い事の紹介ではなく、家族コンサルタントとして、子どもの目標や志望校に対して現在の学習や習い事が適切かを家族と一緒に考え、提案します。また、推薦入試専門メディア・データサイト「未来図」を運営し、全国主要大学の推薦入試情報を集約、1,000件以上の合格者の志望理由書データを無料公開しています。
「成功体験の提供と演出を担い、日本の『できる!』を創る。」という思いのもと、子どもの可能性を信じ、「できる!」を気づかせ、想いを叶える組織を目指しています。子どもの「なりたい自分」と「今の行動」をつなぎ、子どもたちが「自分らしく生きる力」を身につけ、保護者様が安心して子育てに向き合える社会を創ることを目指しています。
リザプロは、メディア出演多数のこの業界でも注目の推薦特化型学習塾です。
当社代表の孫辰洋が『12歳からの本当に頭のいい子の育てかた(ダイヤモンド社)』を出版し、即ベストセラーになりました。YouTube「ReHacQ」への代表出演、ABEMA Primeでの紹介、TBS「CROSS DIG with Bloomberg」での特集出演、NHK福島「はまなかあいづサンデー」での原発学習プログラムの紹介など、さまざまなメディアから注目されています。
全国の高校教師300名に向けた講演や、本庄早稲田高等学院、横浜隼人高校など、全国の中学・高校でキャリア・推薦入試に関する講演会を実施しています。これまで累計3,100名以上の生徒を輩出した実績があります。
自社で運営するYouTubeの総チャンネル登録数は21,000人超と、教育業界で強い影響力を有しています。
学習塾業界におけるリザプロの強みは、主に以下の3点で、この強みによって圧倒的な結果を生徒に提供しています。
①完全定員制と専属コンシェルジュ
目の前の生徒の成長を確実に支えるため、あえて「完全定員制」を採用し、1家庭につき1名の専属コンシェルジュがつくという手厚いサポート体制を敷いています。
②推薦入試の「情報格差」をなくす取り組み
自社で囲い込みがちな合格者の志望理由書データを、「未来図」というプラットフォームで5,000件以上あえて無料公開するという業界初の試みを行っています。
③実践的な課外活動プログラム
元日本代表・酒井宏樹選手を招いたプログラムや、防衛省と連携した安全保障プログラム、福島震災エリア視察など、社会課題を身をもって体験する独自のプログラムを提供しています。
「個」に深く関わり、社会とつなぐ教育がリザプロの方針です。一斉指導ではなく、生徒一人ひとりの「想い」「問い」「経験」に徹底的に向き合い、教科の枠を超えて「社会課題・自己探究・キャリア」を横断的に扱います。
スタッフ全員が単に教えるのではなく、共に学ぶ「共育者」であることを大切にしています。表面的なニーズに応えるにとどまらず、家族が本当に求めているものを見抜く「本質的な課題発見」を重視しています。
総合型選抜は学力向上はもちろんのこと、自分だけのストーリーを築く繊細なプロセスであるため、あえて「完全定員制」にし、1家庭に1名の専属コンシェルジュがつくことで、生徒に深く寄り添う体制を整えています。
リザプロの代表が20代で、大学生時代に起業し経営を行っていることもあり、20代中心の仲間が集まっています。「教育」が人生を決める大きな要因だと信じ、教育を本気で変えたいという熱い想いを持った、教育愛の高い人たちが集まり、日々業務・生徒・保護者様に向き合っています。
学歴、生まれ、年齢はまったく関係なく、さまざまなバックグラウンドを持つ人が社内では活躍しています。大学生から継続勤務しているメンバー、元々塾や学校で教育の第一線で活躍していたメンバー、元々他業種で教育をセカンドキャリアにしているメンバーなど、多彩なキャリアを持つ仲間が和気あいあいと働いています。
年齢やポジションに関係なく、「こうしたい」という意志と行動力がチームを動かすカルチャーで、失敗を恐れずどんどん挑戦できる、ポジティブで風通しの良い雰囲気の職場です。失敗の分だけ成功確率が高まるという考えから、前向きな失敗は「ナイスファイト!」と褒められる文化があります。
リザプロのお仕事は、一般的な学習塾のように、生徒に対して数学や英語などの授業を行う仕事ではありません。
推薦特化型の学習サービスであり、オンラインや対面でのご家族様へのヒアリングを行い、子どもの目標と現状のギャップを分析します。最適な学習プランや習い事の企画提案を行い、ご家族様へコンサルティングを実施します。
提案資料(PowerPoint、Excelなど)の作成や、定期フォローアップ面談を行います。
一斉指導ではなく、生徒一人ひとりの「想い」「問い」「経験」に徹底的に向き合い、志望理由書、探究活動、英語資格活用など、入試と学びをつなぐ設計をサポートします。仕事を通して、急成長中のベンチャーで裁量を持って動ける、教育×ビジネスの実践経験を得ることができます。
勤務開始の13時までに出社します。出社時間は勤務開始のギリギリでOKです。まずは、生徒様・保護者様からのメッセージ、並びに上長からのタスク確認を実施します。そして17時からの面談の準備を本格的に実施していきます。
昼食の休憩は自由です。昼食をとらず業務を続けてもOKです。おにぎりやパンなどの軽食であれば、タイムカードを休憩にすることなく、食べながらお仕事することもOKです(昼の時間では、多くの方がこのスタイルです)。13時〜17時の間で1時間休息を取ることが可能です。
17時から本格的に授業や面談を実施していきます。いよいよ生徒様・保護者様と向き合ってサービス提供。
勤務終了の22時になったら帰宅します。

相佐 優斗|コンサルタント/人事
早稲田大学社会科学部卒
どうせ全力で働くなら、「社会を変える」そんな面白いことが本気で叶えられる環境で働きたいと思い、リザプロに入りました。
受験って、戦略次第で結果が変わる。努力は前提です。でも、同じ努力をしても戦略が違えば結果は全然変わってくる。そのことを、もっと多くの家庭に届けたかった。「誰のための仕事か」が常に明確で、自分の判断が直接結果に影響する環境で働きたかった。その思いがリザプロと重なりました。
今は人事やコンサルタントとして、採用・育成から生徒・保護者との個別面談まで幅広く担っています。現場で個別の家庭と向き合う仕事と、組織として教育サービスをどう届けるかを考える仕事、その両方ができるのがリザプロの面白さだと思っています。
私にとってコンサルタントとは、究極の「家庭の人生設計者」です。大学入試は、生徒本人だけでなく、その家族にとっても大きな分岐点です。どの大学に進むか、何を学ぶかという選択が、その後の人生の可能性を大きく左右する。だからこそ、合格させることがゴールじゃない。その家庭にとって本当に納得できる進路とは何かを、一緒に考え続けることが私の仕事だと思っています。
いちばんやりがいを感じるのは、ゴールから逆算して設計した戦略が通った瞬間です。生徒の状況、志望校、受験方式——そのすべてを踏まえて「この戦略が最善だ」と提案し、家庭がそれを信じて動き出す。そのときの手応えは、言葉にできないものがあります。そして結果として生徒が成長し、合格の報告と一緒に心の底からの感謝のメッセージをいただいたとき——この仕事をやっていて本当に良かったと感じます。
個別の進路指導だけでなく、学校での進路講演会や、東京の大きなイベント会場で高校生やゲストに向けて話す機会もあります。本も出しました。一人の生徒の人生に向き合うことと、より多くの若者に届く言葉を発信すること。その両方をやれているのは、リザプロが「現場」と「社会への発信」を同時に求めてくれる会社だからだと思っています。個別の家庭への伴走が、いつか教育全体を変える力になると信じてやっている。そのスケール感が、ここで働き続ける理由のひとつです。
難しいのは、受験制度が常に変わり続けていることです。入試の仕組みや評価基準は毎年動いている。最新の情報を常にキャッチアップして、それを各家庭に最適な形で届けるのは、簡単じゃない。でもその難しさが、この仕事を面白くしているとも思っています。
リザプロは、役職や年次に関係なく意見や提案が求められる会社です。自分の考えが事業に直接反映される。スピード感があって、自ら課題を見つけて動ける環境がある。それが、ここで働くことの大きな魅力です。
最終的な目標は、誰しもが「やりたいことが見つかる」「輝ける役割が見つかる」、そんな教育インフラをつくることです。合格がゴールじゃない。その先の人生で、自分らしく活躍できる場所を見つけられる人を増やしたい。一人ひとりの伴走を積み重ねながら、いつかそれが社会全体の仕組みになっていく。そのために、現場と組織の両方から挑戦し続けていきたいと思っています。

神谷 璃玖|コンサルタント統括
早稲田大学国際教養学部卒
教育って、もっとできることがあるはずだ。そう思って、リザプロに来ました。
正直、入社前は「教育系の会社」という括りで見ていた部分もあったんです。でも話を聞けば聞くほど、ここは全然違うと気づいた。「教育から日本を強くしていく」という理念を、代表だけじゃなくて現場の一人ひとりが本気で信じて動いている。それが、決め手でした。
今、私はコンサルタント統括として、チーム全体のマネジメントをしながら、生徒・保護者と直接向き合う仕事もしています。私にとってこの仕事は、一言で言うと「人生をプロデュースすること」です。
大学受験は、人生の大きな分岐点です。でもそれはゴールじゃない。どの大学に入るかよりも、その先にどんな人生を歩むかを一緒に考えることが、私たちの本当の仕事だと思っています。だから、単に志望校の対策をするんじゃなくて、「この子は何をしたいのか」「どんな大人になりたいのか」というところから話を始める。そのプロセスが、生徒自身の自己発見にもつながっていく。
生徒が自分の言葉で夢を語り始める瞬間があるんですよ。それまで他人事のように進路と向き合っていた子が、ある日突然目が輝く。その変化に立ち会えることが、何よりのやりがいです。保護者の方がそれを見て涙を浮かべる場面に、何度も出会いました。「コンサルタントがいたから、うちの子の人生が変わった」と言っていただけたとき——この仕事を選んで本当に良かった、と感じます。
この仕事の面白さは、「教育」だけじゃ全然足りないところにあります。生徒が目指す領域は本当に多様で、政治、金融、医療、社会福祉、テクノロジー、国際関係——自分の知識の外側に連れていかれる感覚が、毎日のようにある。どんな進路の選択肢があって、どんな未来があり得るのか、常にアップデートし続けなければならない。
最初は正直、大変だと思いました。でも今は、それがこの仕事の醍醐味だと思っています。社会全体を知らなければ、一人の人生をプロデュースすることはできない。学ぶことに終わりがない仕事です。そしてその学びが、次の生徒への支援に直結していく。そのサイクルが、自分自身をどんどん成長させてくれていると感じています。
リザプロは、個人が大きな裁量を持って動ける会社です。「こうすべき」という型に縛られるのではなく、「この子に何が必要か」を自分の頭で考えて、自分の判断で動く。もちろん責任は大きい。でも、自分の仕事が誰かの人生を変えた手応えを、ダイレクトに感じられる。それがこの仕事の、他にはない魅力だと思っています。
そして、リザプロはまだ変わり続けています。今後は生徒・保護者への個別支援にとどまらず、教育機関や行政にも影響を与えられるようなサービスへと領域を広げていく構想も動き始めています。一人の生徒が変わると、その家族が変わる。家族が変わると、コミュニティが変わる。そういう変化の連鎖を、もっと大きなスケールで社会に起こしていきたい。教育インフラそのものを変えていく——そのくらいの気持ちで、毎日仕事しています。
もしあなたが、教育をもっと面白くしたいと思っているなら。仕組みじゃなく、人と向き合いたいと思っているなら。自分の仕事で、誰かの人生を本当に変えてみたいと思っているなら。ぜひ、一度話を聞いてみてください。

三輪 真喜|コンサルタント
私は教育業界は未経験で、前職ではマーケティング関連の業務に従事し、主に商品開発やプロモーションを担当していました。市場のニーズを分析し、それを形にして世の中に広めていく過程に深く関わる仕事で、成果が数字として見える点にもやりがいを感じていました。
一方で、20代後半を迎えるにあたり、「このまま同じ延長線上にいていいのか」「自分の力を本気で試せるのは今が最後かもしれない」と考えるようになりました。より大きな責任を持ち、人の人生に直接関われる環境で挑戦したいと思い、リザプロへの入社を決意しました。
リザプロで働く中で、最も心が動くのは、合否発表後に届く保護者の方からのLINEを見る瞬間です。これまで見たことがないほどの喜びの声がある一方で、絶望に近い言葉が並ぶこともあります。その両方に触れるからこそ、この仕事が単なる「受験サポート」ではないことを実感します。子どもの受験を、結果だけでなくプロセスごと「デザインしてあげられる」仕事であることが、リザプロの本質だと思っています。その重さと向き合える点に、大きなやりがいを感じています。
「コンサルタント」という仕事は、ゲームに例えるなら、コンサルタントは「ゲームを設計する人」だと思っています。ミッションを一つひとつクリアするのを手伝う人も重要ですが、コンサルタントはそのミッション自体をどう設計するか、どんな順番で挑戦させるかを考える役割です。どのステージから始め、どこでつまずきやすいかを想定する。そうした設計の部分に面白さを感じる人は、この仕事に向いていると思います。
リザプロで今後身につけたい力、特に伸ばしていきたいのは「課題発見力」です。生徒や保護者と頻繁に対話する中で、彼らが本当に悩んでいることや、まだ言葉になっていない違和感を特定し、それをサービス改善や新しい仕組みに落とし込める力を養いたいと考えています。
リザプロは、良くも悪くも若い人間が多い組織です。中途社員として入社しましたが、優秀で野心のある学生たちが、死に物狂いで成果を出そうとしている姿を見ると、自然と自分自身も引き上げられます。年齢や立場に関係なく、本気で成長し続けられる。その空気感があることこそ、リザプロの大きな魅力だと感じています。

鈴木 雪音|リザプロ株式会社社員
横浜国立大学教育学部卒
リザプロでは、コーチングや課外活動の事業運営を中心に、人事部にも携わっています。
学生時代は空手部に所属していました。教育実習以外にも、小学校での活動や、インドネシアでの教育ボランティアなど、さまざまな現場で「教える」経験をしてきました。こうした経験は、リザプロでの講師・コーチとしての関わり方に生きていると感じていますし、空手部で培った体力や粘り強さも、日々の業務に活かされていると思います。
リザプロを知ったきっかけは、教育系の長期インターンを探していた際に募集を見つけたことです。自宅や大学からオフィスまでは距離がありましたが、「これ以上自分の目的に合った会社はない」と感じ、大学の授業数が減ったタイミングでインターンを決意しました。
リザプロの仕事の内容である「コーチング」について、一言で「コーチング」と言っても、勉強を教えて合格させれば終わり、という仕事ではありません。モチベーションの上げ方や苦手の克服方法は、生徒一人ひとり違います。だからこそ、それぞれに向き合い、その子に合った関わり方を考え続ける必要があります。
チームでの共有や保護者との連携も含め、工夫の幅は広いです。その中で、生徒の「どんな将来を望んでいるのか」「何をやりたいのか」を一緒に考えていく。ただ合格に導くだけでなく、その先の人生に寄り添い、土台を築いていけることが、この仕事の一番のやりがいだと感じています。
コーチングのやりがいと表裏一体で、いちばん難しいのは、相手の個性に合わせて「最適解」を探し続けることです。自分の強みが何なのか分からない状態で、「何がその人にとってベストなのか」を一緒に模索していくのは、決して簡単ではありません。それでも前向きに向き合えるのは、自分ひとりで抱え込まなくていい環境があるからです。周囲に相談できる人が多く、悩んだときにはすぐに意見をもらえる。チームで補い合えるからこそ、よりよい答えにたどり着けると感じています。
コーチとして一番意識しているのは、「合格しなければならない」という意識は持ってもらいつつ、不安にさせすぎないことです。悩んだときにすぐ相談できる存在であることが、信頼関係の土台だと思っています。わからないことや気になることにはできるだけ早く返信し、授業内で答えきれない場合は「いつまでに返します」と必ず伝える。日常の人間関係と同じで、「自分にとって大切な人だ」と思って向き合うことを何より大切にしています。
リザプロの魅力は、まず「面白い人が圧倒的に多い」ことです。ここでしか出会えないような人たちと話すたびに、新しい発見があります。また、働く中で、自分では気づけなかった強みが自然と見えてくるのも大きな魅力です。任された役割に向き合っていくうちに、「自分にこんな力があったんだ」と実感できる場面が増えていきました。挑戦の機会が多いからこそ、1か月ごとに成長を感じられる。この変化のスピードは、リザプロならではだと思います。
リザプロで働く私のビジョンは、「すべての人が、健やかに学び、生きられる社会をつくること」です。そのためには、学校現場との協働が欠かせません。直接入り込むだけでなく、先生方と連携したり、間接的に影響を与えたりする力が必要だと考えています。コーチングを通した生徒の成長も、すべてはその未来につながっています。リザプロでの活動が、学校現場の空気そのものを少しずつ変えていく——そんな循環をつくっていきたいです。
| 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
| 業務内容 | 本ページ上部の「教育コンサルタントのお仕事」に詳細を記載しています。 |
| 応募条件 |
リザプロでは、教育業界出身のメンバーが中心となって活躍しています。もちろん、業界未経験であっても「教育に興味がある」「教育を変えたい」という熱意をお持ちの方は大歓迎です。入社後は充実した研修制度をご用意しているため、ゼロからでもしっかりとプロフェッショナルとして活躍できる環境が整っています。 ◎必須
◎歓迎
|
| 給与 |
※上記の基本給には月30時間分のみなし残業手当を含む ※試用期間はありません。入社初月から同条件となります。 |
| 休日 |
年間休日113日
|
| 勤務時間 |
|
| 勤務地 |
勤務地:東京都新宿区神楽坂3-1 あさひこビル4階
|
| 通勤/交通費 |
|
| 福利厚生 |
|
当サイトのお問い合わせフォームから、求人に応募したい旨を弊社までご連絡ください。選考書類の送付についてご案内をいたします。
一次試験は書類選考となります。書類選考の通過者に、オンライン面接の案内をします。
オンライン面接を行います。オンライン面接の通過者に、対面での面接の案内をします。
弊社の事務所にて、対面での面接を行います。面接時の服装は自由です。
対面での面接の終了後に、選考結果をお伝えします。採用内定の場合は、内定者面談の案内をします。
決定した勤務開始日から勤務となります。勤務開始日はご希望に合わせて柔軟に調整します。
※筆記試験はありません。
※上記のステップ01〜06まで最短で2週間です。
※土日祝日、夜間の面接の調整が可能です。
※入社日はご希望に合わせて柔軟に調整します。